赤ちゃんが夜通し寝るのはいつから?我が家の体験談

育児日記

赤ちゃんが生まれてしばらくすると、多くの親が気になることがあります。
それが「いつになったら夜通し寝てくれるのか」ということです。
私も毎日のように気になって検索していました。
夜通し寝るの定義とは?
一般的には、夜中に授乳やミルクで起きずに5~6時間以上続けて眠る状態を指すことが多いようです。
ただし赤ちゃんによって個人差があります。
我が家の場合
生後間もない頃は2~3時間おきに起きていました。
親も細切れ睡眠になるため、正直かなり大変でした。
しかし成長とともに少しずつ睡眠時間が伸びていきました。
夜通し寝るようになるまでに感じた変化
● 日中の活動量が増えた
● 授乳やミルクのリズムが整った
● 昼夜の区別がついてきた
こうした変化が見られるようになりました。
焦らなくて良いと思った理由
ネットを見ると「○か月で夜通し寝た」という情報がたくさん出てきます。
しかし実際には個人差があります。
早い子もいれば遅い子もいます。
他の子と比較しすぎると、親の方が疲れてしまいます。私はその頃がすごく長かったように覚えています。


まとめ
赤ちゃんが夜通し寝る時期には個人差があります。
我が家も思った通りにはいきませんでした。
それでも少しずつ成長していく姿を見ると、今の大変な時期も後から振り返れば貴重な時間になるのかもしれません。

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